4月の休診予定日

桜

重要:4月1日更新

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

時間の変更がございます。診療案内(受付時間など)のページを更新しておりますので、こちらをぜひご覧下さい。

注意!自動表示のため、ご覧になっている時点の月になっています。4を表示してご覧下さい。

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  • =通常診療(ただし土日は、4/1~最少人数で対応~11:30)
  • =終日休診
  • =時間変更や注意事項あり

休診や時間変更などの詳しい内容は、下記をご覧下さい

 ☆3月の休診予定日は、こちら☆

入力していても、当月より先のスケジュールは目安(=確定ではありません)です。
(4~5月は狂犬病集合注射の当番で、診療時間の変更がございます。詳細は休診予定日をご覧下さい。そのため当院では、4月が最も混み合う時期です)

【定休日】と【臨時休診】と【時間変更】

初診の方や体調不良などは、早い時間にお越し下さい(あえてスケジュールには書いていませんが、診療終了後に予定が入っている日も多々あります。受付終了時間近くの場合は、診療出来ない場合がございます)

定休日(終日休診)

3日(火)、8()22()29()30(振替)

【♡17日(火)は、診療します♡ 受付時間をご確認下さい。】

11日(水)は診療をしますが、完全に一人態勢です。

時間変更

下記の狂犬病の当番日を、ご参照下さい

4~5月の狂犬病当番日

当番日

受付時間は目安です。公務のため遅刻は出来ないので、間に合いそうも無い場合は途中で終了する場合もございます。あらかじめご了承下さい。

以下、16時(午後4時)以降は、『平日の夕方以降や土日の注意事項(クリックしてご覧下さい)』は共通です。

  • 4月13日(金):午前11時の受付で終了いたします。午後は16:00(午後4時)頃から再開予定です。
    この日は午後から当番のため、突発的な体調不良の子は、朝900分の受付に来られるくらいの感じでお願いいたします。
  • 4月25日(水):午前中のみ休診です。午後は、14時(午後2時)から開始いたします。
    この時間帯は薬の処方は出来ませんが、事前に連絡済みのフードなどの処方は可能です。
  • 5月16日(水):午前10時30分の受付で終了いたします。午後は16:30(午後4時30分)頃から再開予定です。ただし、午後は最少人数での対応です。
    この日は午後から当番のため、突発的な体調不良の子は、朝900分の受付に来られるくらいの感じでお願いいたします。
  • 5月24日(木):午前中のみ休診です。午後は、13時(午後1時)から開始いたします。
    この時間帯は薬の処方は出来ませんが、事前に連絡済みのフードなどの処方は可能です。

待機日

当番の先生が出席できない時に代わる日にちです。その為、滅多に出る事はありませんが、ご確認の上ご来院下さい。

  • 4月18日(水):もしここで出た場合は、午後の診療スタートが少しだけ遅くなり、16:00(午後4時)頃になるかも知れません。
  • 5月10日(木):もしここで出た場合でも、お昼休み中に業務が終わる予定なので、支障は無いとは思います。

臨時休診(終日休診)

今のところありません。

4月以降の休診など

5月26日(土)は、ドッグトレーナーさんなども参加される、わんちゃんのケアーに関する勉強会に参加するため、臨時休診とさせていただきます。実際には、次の日も勉強会なので2日間のスケジュールですが、元々休診日なので、26日のみ臨時でお休みさせていただきます。

飼い主様の「そこが知りたい!」を提供できるように、日々アップデートして参ります。

動物病院は病気の予防や治療だけでなく、心のケアーの必要性も伝える場所、そして困った事があったら、気軽にかかりつけの動物病院に相談しよう。そんな場所でありたいと言うのが当院の思いです。

【注意】

ワクチン類に関して

ワクチンやフィラリアの注射につきましては、重篤なアレルギーが発生した場合は、治療に半日~それ以上要する場合がありますので、午前の早い時間帯に接種されることをおすすめします。

当院では、利便性より動物たちの安全への配慮を優先し、普通の診療受付時間の1時間前までをワクチンの受付時間とさせていただいております。

今月のコラム

今年の冬はとても寒かったですね。やっと春の訪れを感じるようになりました。

三寒四温。春の時期は、温度差が激しいです。

こう言う時は、下痢、嘔吐、食欲不振などの胃腸器トラブルや、膀胱炎、尿路結石などの泌尿器のトラブル、そして椎間板ヘルニア。また、免疫力ので低下から風邪などの感染症なども出やすくなります。

油断しないように、適切な温度管理と、異変が起きた場合は様子を見ずに、早くご来院下さいね。

動物たちは、言葉で辛さを訴えにくいです。異変を的確に気付けるほどのスキルをお持ちの飼い主様も、現実的には少ないです。その為、飼い主様が思っているよりも重篤なケースをしばしば見かけます。

早い対応であれば、治るのも早い事が多いですが、こじれたら、私たちにも何も出来なくなってしまう(治療の選択肢が無くなる)事もあると言う事を、知っていただけたらと思います。

暖かくなると、なんだかワクワクしますよね。

春を楽しみましょう♪