5月の休診予定日

こいのぼり
  1. 時間の変更がございます。診療案内(受付時間など)のページを4月1日に更新しておりますので、こちらをぜひご覧下さい。
  2. 公式の電話番号は、092-587-7071です。【公式の番号以外への通話は、後日手数料が発生する場合がございますので、ご注意下さい】

注意!カレンダーは自動表示になっています。5を表示してご覧下さい。

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  • =通常診療(ただし土日は、4/1~最少人数で対応~11:30)
  • =終日休診
  • =時間変更や注意事項あり

休診や時間変更などの詳しい内容は、下記をご覧下さい

入力していても、当月より先のスケジュールは目安(=確定ではありません)です。
45月は狂犬病集合注射の当番で、診療時間の変更がございます。詳細は休診予定日をご覧下さい。そのため当院では、4月が最も混み合う時期です)

【定休日】と【臨時休診】と【時間変更】

初診の方や体調不良などは、早い時間にお越し下さい(あえてスケジュールには書いていませんが、診療終了後に予定が入っている日も多々あります。受付終了時間近くの場合は、診療出来ない場合がございます)

定休日(終日休診)

3()~6日()ゴールデンウィーク、および13()27()

【♡20()および、毎週火曜日も、診療します♡受付時間をご確認下さい。(土日は最少人数での対応です)

臨時休診(終日休診)

5月26日(土)は、ドッグトレーナーさんなども参加される、わんちゃんのケアーに関する勉強会に参加するため、臨時休診とさせていただきます。実際には、次の日も勉強会なので2日間のスケジュールですが、元々休診日なので、26()のみ臨時でお休みさせていただきます。

時間変更

5月15日(火)は、通常より大きい手術が入っているので、午後の診療時間にも、かなりくい込んでしまう可能性が高いです。その為、なるべく15日の午後の診療は、さけていただいた方が良いかも知れません。状況によりますが、フードやお薬などの対応は可能かも知れません。

さらに、下記の狂犬病の当番日を、ご参照下さい

狂犬病当番日

受付時間は目安です。公務のため遅刻は出来ないので、間に合いそうも無い場合は途中で終了する場合もございます。あらかじめご了承下さい。

以下、16時(午後4時)以降は、『平日の夕方以降や土日の注意事項(クリックしてご覧下さい)』は共通です。

  • 5月16日(水):午前10時30分の受付で終了いたします。午後は16:30(午後4時30分)頃から再開予定です。ただし、午後は最少人数での対応ですので、出来ればさけていただいた方が良いかも知れません。
    この日は午後から当番のため、突発的な体調不良の子は、朝900分の受付に来られるくらいの感じでお願いいたします。
  • 5月24日(木):午前中のみ休診です。午後は、14時(午後2時)から開始いたします。
    午前の時間帯は薬の処方は出来ませんが、事前に連絡済みのフードなどの処方は可能です。

狂犬病当番の待機日

当番の先生が出席できない時に代わる日にちです。その為、滅多に出る事はありませんが、ご確認の上ご来院下さい。

  • 5月10日(木):もしここで出た場合は、午後の診療に少し影響があります。お電話で確認の上、お越し下さい。

【注意】

ワクチン類に関して

ワクチンやフィラリアの注射につきましては、重篤なアレルギーが発生した場合は、治療に半日~それ以上要する場合がありますので、午前の早い時間帯に接種されることをおすすめします。

当院では、利便性より動物たちの安全への配慮を優先し、普通の診療受付時間の1時間前までをワクチンの受付時間とさせていただいております。

今月のコラム

あっという間に、ゴールデンウィークですね。

意外とゴールデンウィークくらいになると、気温が急上昇します。しかし、みなさん春だからとうっかりしていると、最悪、熱中症になり死亡するケースがあります。

車でお出かけの際は、動物のそばに、誰か人が乗車するようにして下さい。例えば、人は前の座席で、動物は後部座席でキャリーバッグに入れっぱなしにしてしまうと、熱がこもって体調不良になっていても、早い段階で気づく事が出来ません。実際の死亡事例もあります。

その他お出かけなど関係なくても、胃腸障害、食欲不振、免疫低下など起こす事もあります。天気予報などで予想気温のチェックをしましょう。気をつけて下さいね。

予防のお知らせ

フィラリア

フィラリアの薬の処方がまだの方は、早急に来院して下さいね。フィラリアは確実に予防出来る病気です。室内で飼っていても、さらに、犬だけで無く、猫もこの病気の予防が必要です。

ノミ、ダニ予防

ノミやダニも一緒に予防しましょう!

SFTSと言う怖い病気は、動物から直接うつる事例が、昨年報告されました。特効薬が無く、人も、最悪、死んでしまうケースがあります。

ご自身の健康を守るためにも、動物の健康を守りましょう。動物も人も、安心出来るために。

狂犬病予防注射

狂犬病の予防注射も、当院で受け付けております。市から届いたハガキやお手紙をご持参の上ご来院下さい。初めて登録の方も、春日市、那珂川町、大野城市、太宰府市、筑紫野市に関しましては、行政からの業務委託を受けておりますので、当院で手続きが完了出来ます。それ以外の市町村は、注射の証明書を発行しますので、それを持って各市町村に行かれて下さい。

また、他の市町村から現在の市町村へ転入されて来た方は、わんちゃんの住所変更が必要です。まず、市町村で転入の手続きを済ませるか、当院で発行する証明書をご持参の上、役所で手続きをお願いいたします。

狂犬病は犬だけでは無く、人も死んでしまう病気です。

狂犬病予防接種は、日本の平和を守るため、日本国民みなさまに迷惑をかけないために、犬の飼い主の義務として行うものです。狂犬病は発症すると100%死亡する病気です。接種を意図的に怠ると法律違反になります。罰則規定もございます。また、札の装着までが法律の義務です。

必ず接種を受けて、札をきちんと装着して下さいね。