4月の休診情報

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現在、時間の変更がございます。診療案内(受付時間など)のページを、ぜひご覧下さい。

注意!カレンダーは目安です。必ず下記の詳細をご覧下さい。また、自動表示になっているので 4月を表示してご覧下さい。

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公式の電話番号は、092-587-7071です。【無料通話ボタンのみで電話番号表示されていないものや0066から始まる番号など、公式の番号以外への通話は、つながらなかったり後日手数料が発生する場合がございますので、ご注意下さい】

  • =通常診療(ただし現在土日は、少人数で対応~11:30 平日の夕方は、特に初診の方や体調不良の子の場合は対応が難しくなります。ご理解とご協力いただけると助かります)
  • =終日休診
  • =下記参照

休診や時間変更などの詳しい内容は、下記をご覧下さい

入力していても、当月より先のスケジュールは目安(=確定ではありません)です。

初診の方や体調不良の場合は、余裕を持って早い時間にお越しいただきますように、ご協力お願いいたします。スタッフの退勤時間が来てしまうと途中で診察や治療を終了したり、診断に必要な検査など、本来すべき事を制限せざるを得ない場合がございます。しっかりと診療したい思いから、書かせていただきました。

カレンダーの詳細:4月の火曜日は、ゴールデンウイーク以外は、診療しております!

現在、時間の変更がございます。診療案内(受付時間など)のページを、ぜひご覧下さい。

:休診日 :時間変更 :通常診療

カレンダーで黄色の部分は意外と来院数は少ないので、お早めにご来院く事が出来て、最悪混雑している場合は後日出直せるという方であれば、穴場のこともありますよ。体調不良の場合は、診察に時間を要するので対応出来ないかも知れません。

  • 4月2日(火)人数が少ないですが、午前は通常通り対応出来ます(意外と穴場のこともあります)
    保定を伴う診療およびフィラリアの採血なども夕方の時間は不可能です。
    (スタッフの体調などで変更する場合もありますので、可能な限り午前の早い時間に来られるか、来院前に対応可能か確認されることをお勧めします)
  • 4月4日(木)人数が少ないですが、午前は通常通り対応出来ます(意外と穴場のこともあります)
    保定を伴う診療およびフィラリアの採血なども夕方の時間は不可能です。
    (スタッフの体調などで変更する場合もありますので、可能な限り午前の早い時間に来られるか、来院前に対応可能か確認されることをお勧めします)
  • 4月9日(火)臨時で診療いたします。通常の時間帯開けて、お待ちしております
  • 4月11日(木)は、パピートレーニングの勉強会参加のため、臨時休診です。
  • 4月12日(金)狂犬病集合注射当番で午前中は不在です。代わりに午後の部は1時(13時)から開始します(この日はオペも入れませんので、この時間から通常診療可能です)
  • 4月14日(日)定休日
  • 4月16日(火)通常診療日です。通常の時間帯開けて、お待ちしております
  • 4月18日(木):念のため注意:午後は、狂犬病集合注射当番で他の先生に何かあったら参加する日ですが、何も無ければ診療いたします。何も無い事がほとんどです。
  • 4月22日(月)午前の受付は、10時30分までです。午後の当番のため11時過ぎには病院を離れますので、それまでに会計まで完了する業務のみ受け付けられます。
    午後も、病院に戻って来られる予定が午後3時半くらいで、この日は夕方対応出来るスタッフも休みなので、午後は検査や診察は対応が難しいと思われます。
  • 4月23日(火)臨時で診療いたします。通常の時間帯開けて、お待ちしております
  • 4月28日(日)~4月30日(祝):定休日

*原則として、初診の方や体調不良の子(かかりつけの方は、事前にご相談下さい)に関しては、平日の夕方の対応は難しいので、平日午前に来ていただくのは変わりません*

今月は、集合注射の当番や勉強会参加での臨時休診やゴールデンウイークがあるため、火曜日の定休を返上して頑張ります!

現在、時間の変更がございます。診療案内(受付時間など)のページを、ぜひご覧下さい。

今月のコラム

その1:トレーニングの勉強会も行ってきます

元々の休診日に行っている場合は、実はあえて書いていないものもたくさんあります。また、獣医療の勉強会もちゃんと行っていますよ。休診日と重なることが多くて書いていないだけです。

さてさて、パピートレーニングの概念を学ぶのは、子犬の正しいしつけの仕方の情報更新のためである事はもちろん、診療における動物の取り扱い方にとても影響が出ます。

当院は、単なる動物病院での業務経験だけでしつけ指導を行うのではなく、きちんとトレーニングの概念を既に知っていても、日々更新されていく情報を積極的に取り入れ更新していくことで、より動物に負担の少ない診療を行うことを追求しております。

動物の苦手を増やさない努力や苦手なものを少しでも受け入れられるための努力を怠ると、出来る治療も出来なくなってしまうのです。それは、飼い主さんが行うものも動物病院で行うものも、様々なものがあります。

大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただけるととてもうれしいです。

*注意*
しつけという言い方は私は好きではありませんが、あえて分かりやすくするために、しつけと記載しております。

その2:フィラリア検査に、ご来院下さいね♪

フィラリアの内服薬シーズンが始まります。投与開始に合わせて直前の血液検査ですと、来院者が集中しとても混雑し待ち時間が長くなります。早めの検査を受けられることをおすすめしております。特に4月に入ると狂犬病予防注射も始まるので、さらに混雑します。あえてフィラリアと狂犬病を分けた方が結果として待ち時間短縮につながるのと同時に、嫌なことを一気にしないことで動物のストレスレベルを上げないことにつながります(行動学的にも短時間で済ませて、回数を分けることを推奨されています)。

また、ノミダニの予防を積極的におすすめしたいため、今までとさまざまなことを大幅に変更しております。より身近に予防を!と言う取り組みの一貫です。(電話での料金のお問い合わせは診療業務を中断しますので、ご遠慮下さい。受付にて対応させていただきます)

あわせて、健康診断の血液検査もおすすめしております。元気だからとおっしゃる方もたまにいらっしゃいますが、体調に問題ない時に受けるのが健康診断です。体調に問題ない子でももちろん、若い子でも検察の異常を見つけ病気を未然に防げているケースが多々あります。

ねこちゃんのフィラリア予防も受け付けておりますので、お早めにご来院下さい。

その3:フィラリアの注射

フィラリアの注射の注射シーズンの受付は終わりました。

通常料金に戻りますが、まだ在庫が少しだけ有りますので、お早めであれば可能です。

事前にご確認の上、お越し下さい。薬剤の取り置きの予約は出来ません(ワクチン類と同じで、早い時間のみの受付です)

*注意*

料金の問合せは、直接窓口までお越し下さい。正確な体重とインフォームド・コンセントが必要ですので、病院内で対応させていただきます。

ワクチン類に関して

ワクチンやフィラリアの注射(注意:フィラリアの注射は、募集期間が限定されています)につきましては、重篤なアレルギーが発生した場合は、治療に半日~それ以上要する場合がありますので、午前の早い時間帯に接種されることをおすすめします。

当院では、利便性より動物たちの安全への配慮を優先し、普通の診療受付時間の1時間前までをワクチンの受付時間を推奨しております。

待てない方は、事前に受付にお伝え下さい。リスクを理解の上、同意していただき、接種後すぐに帰っていただくことも可能です。