6月の休診情報

公式の電話番号は、092-587-7071です。【他のサイトの無料通話ボタンは、つながらなかったり後日手数料が発生する場合がございますので、ご注意下さい】

料金の問合せは、直接窓口までお越し下さい。正確な体重とインフォームド・コンセントが必要ですので、病院内でしっかり対応させていただきます。

注意!カレンダーは目安です。でも時間帯や内容によっては十分診察対応出来る日もありますので、カレンダーのみでなく下記の詳細もあわせて、かならずご覧下さい。また、自動表示になっているので6を表示してご覧下さい。

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  • =通常診療(ただし現在土日は、少人数で対応~11:30 平日の夕方は、特に初診の方や体調不良の子の場合は対応が難しくなります。ご理解とご協力いただけると助かります))
  • =終日休診
  • =下記参照

休診や時間変更などの詳しい内容は、下記をご覧下さい

入力していても、当月より先のスケジュールは目安(=確定ではありません)です。

初診(今回初発も含む)の方や体調不良の場合は、余裕を持って早い時間にお越しいただきますように、ご協力お願いいたします。スタッフの退勤時間が来てしまうと途中で診察や治療を終了したり、診断に必要な検査など、本来すべき事を制限せざるを得ない場合がございます。しっかりと診療したい思いから、書かせていただきました。

カレンダーの詳細

カレンダーでの部分は意外と来院数は少ないので、お早めにご来院く事が出来て、最悪混雑している場合は後日出直せるという方であれば、穴場のこともありますよ。体調不良の場合は、診察に時間を要するので対応出来ないかも知れません。

現在、時間の変更がございます。診療案内(受付時間など)のページを、ぜひご覧下さい。

:休診日 :時間変更 :通常&臨時診療(ただし現在土日は、少人数で対応~11:30)

  • 6月2日(日):通常診療日です。ただし日曜日なので、11:30で終了いたします(ワクチン類の受付は、安全配慮のため10:30までです。初診の方は10時まで)
  • 6月4日(火):定休日です
  • 6月7日(金)人数が少ないですが、午前は通常通り対応出来ます(意外と穴場のこともあります)
    保定を伴う診療およびフィラリアの採血なども夕方の時間は不可能です。
    (スタッフの体調などで変更する場合もありますので、可能な限り午前の早い時間に来られるか、来院前に対応可能か確認されることをお勧めします)
  • 6月9日(日):定休日です
  • 6月13日(木)人数が少ないですが、午前は通常通り対応出来ます(意外と穴場のこともあります)
    保定を伴う診療およびフィラリアの採血なども夕方の時間は不可能です。
    (スタッフの体調などで変更する場合もありますので、可能な限り午前の早い時間に来られるか、来院前に対応可能か確認されることをお勧めします)
  • 616(日):勉強会参加のため、臨時休診です
  • 618(火):定休日です
  • 623(日):定休日です
  • 6月30日(日):定休日です

*原則として、初診の方や体調不良の子(かかりつけの方は、事前にご相談下さい)に関しては、平日の夕方の対応は難しいので、平日午前に来ていただくのは変わりません*

現在、時間の変更がございます。診療案内(受付時間など)のページを、ぜひご覧下さい。

今月のコラム

毎年、夏が暑いとなげいておりますが、今年は5月というのに30℃越えの福岡地方。しかも、雨があまりにも降らず水不足の危険性も。

ん~。みなさま、エアコンの活用なさっていますよね?私は犬たちのためにつけっぱなしです。(今年はみんな天国に行ったので、仕事終わりの部屋は大変な暑さになることでしょう。汗)

当院の飼い主さんでは滅多にいなくなりましたが、飼い主さんが不在の時に、温度調整されない方もいらっしゃいます。朝つけて、不在時は扇風機だけで、帰宅してからエアコンなんて。

考えてみて下さい。

一番暑い時間帯に、クーラーを入れないなんて。夜から涼しくなる時間帯にクーラーをつけるって事は、お昼はどうなのだろうと、置いていかれた動物たちの事に想像を巡らせて下さいね。ここの調整が上手く出来ず体調を崩す子が、昔は多く見受けられましたが、近年は激減しております。

病気になって体調を崩すより、クーラーを入れる方が何倍も費用も時間もいろんな意味でメリットが多いです。 (こう言う言い方をしないと心に響かない方もいらっしゃるのであえて)
これは節電ではなく、生きものを部屋に置いておくには、当然のことなのです。

昔と違います。私たちが子供の頃は、真夏でも30℃を超えることはありませんでした。だから今の時代で、窓を開け扇風機だけの生活なんて、あり得ないのです。

温度管理。そして、盲点が湿度管理です。温湿度の管理も、しっかりしてあげて下さいね!温度で無く湿度管理の不備で体調を崩すケースが、いまだに多く見られますよ。