3月の休診情報

ひなまつり

休診情報

現在、カレンダー機能(簡易表示)はパソコンでは右側、スマホでは一番下に表示されます。各日の詳細は下記の説明をご覧いただけますと助かります。

注意:原則として、初診の方や重症度に関わらず体調が思わしくない場合いつもの診察と別だったり改善が無かったり悪化があった場合 (かかりつけの方は、事前にご相談下さい)に関しては、 、平日午前の早い時間にご来院下さるよう、ご理解とご協力いただけると助かります 。
『平日の夕方から詳しい検査や治療を開始するのは、動物のためにも危険を伴います』また、『ベテランスタッフのいない土日では、動物の予想外の動きについていけず、動物に負担の少ない保定ができず、十分な検査や治療がない場合があります』
(かかりつけの方は、まずご相談ください)

なおかかりつけの方で、前日や当日体調不良になってしまった場合はその限りではありません。出来る範囲で対応させていただきます。まずご相談下さい

※※※週末やご自身の休みの日まで受診を引き延ばしてしまう行為も、完治までにより時間がかかってしまったり、助かるチャンスを逃す行為です※※※

休診や時間変更などの詳しい内容は、下記をご覧下さい

入力していても、当月より先のスケジュールは目安(=確定ではありません)です。

詳細

スタッフの体調不良などによりシフトに急に穴が開く場合があります。内容によっては、急遽対応不可になってしまう場合もあります。(こちらでの案内は間に合わない場合があります)予めご了承ください。

の部分は意外と来院数は少ないので、お早めにご来院く事が出来て、最悪混雑している場合は後日出直せるという方であれば穴場のこともありますよ。体調不良の場合は、診察に時間を要するので対応出来ないかも知れません。

現在、時間の変更がございます。診療案内(受付時間など)のページを、ぜひご覧下さい。

:休診日
:要注意 
:毎週土曜日と一部日曜日 11:30まで(現在土日は、少人数で対応)
:時間変更

スタッフの体調不良などによりシフトに急に穴が開く場合があります。内容によっては対応不可になってしまう場合もあります。(こちらでの案内は間に合わない場合があります)予めご了承ください。

  • 3月1(日):診療日ですが日曜日なので、11:30で終了いたします(ワクチン類の受付は、安全配慮のため10:30までです。初診の方は10時まで)
  • 3月3日(火):定休日です:第1日曜日のあとの火曜日
  • 3月5日(木)人数が少ないですが、午前は通常通り対応出来ます
  • 3月7日(土):診療日ですが土曜日なので、11:30で終了いたします(ワクチン類の受付は、安全配慮のため10:30までです。初診の方は10時まで)
  • 3月8日(日):定休日です:第2日曜日
  • 3月12日(木)人数が少ないですが、午前は通常通り対応出来ます
  • 3月14(土)~15日(日):診療日ですが土日なので、11:30で終了いたします(ワクチン類の受付は、安全配慮のため10:30までです。初診の方は10時まで)
  • 3月17日(火):定休日です:第3日曜日のあとの火曜日
  • 3月20日(祝):祝日
  • 3月21日(土):診療日ですが土曜日なので、11:30で終了いたします(ワクチン類の受付は、安全配慮のため10:30までです。初診の方は10時まで)
  • 3月22日(日):定休日です:第4日曜日
  • 3月29(日):定休日です:第5日曜日

注意(再記載:詳細は上記参照):原則として、初診の方や重症度に関わらず体調が思わしくない場合いつもの診察と別だったり改善が無かったり悪化があった場合 (かかりつけの方は、事前にご相談下さい)に関しては、平日午前の早い時間にお願いしております
(かかりつけの方は、まずご相談ください)

現在、時間の変更がございます。診療案内(受付時間など)のページを、ぜひご覧下さい。

今月のコラム

新型コロナウイルスが問題となっています。現時点での情報では、死亡率は高くはないようですが、感染力は想像を絶するもののようです。そばに潜伏感染者がいたら、感染してしまうでしょう。

恐らくそういう状況を完全に防ぐことは難しく、ただ、手洗いや咳をしている人はマスクをして飛散させないようにする配慮は、最低限必要になってくると思います。

咳をしていてもマスクをしない人もいますし、私が過去経験した例では、「インフルエンザで出勤停止になったんで、動物病院に連れてくることが出ました」と言って、マスクもせず目の前でゴホゴホと咳をされたこともあります。

体調が悪い方は不要不急の外出を避け、自分だけの問題ではなく、他人へうつさない配慮必要です。特に基礎疾患を抱えている方や、高齢者などが感染した場合は、どんな病気でも重篤化しやすいものです。ですから配慮が足りず、そういう方にうつしてしまった場合は、本当に申し訳ないことになります。(気づかないうちの感染は仕方ないと思います)

そして、インフルエンザなども流行っている今、疲れていたり栄養不足だったりすると、免疫力が低下して病気に立ち向かえません。基本的な体の中の力が弱っていては、治療の反応も悪くなります。基本中の基本ですが、意外と一般の方ほど侮っていると思います。薬を使うだけではなく、基本的な体の状態を整えなければ上手くいきません。動物の治療においても私は、この点はとても重視します。

私たちが今しなくてはならないのは、睡眠などをしっかりとり出来る限り体力を落とさず、栄養を取り、あやしい場合はそれを広めない策が必要です。

温度だけでなく、湿度管理も重要です。

体の基本的なところを整えて、乗り越えましょう。

私も2月末の連休は勉強会が続き、それに行くために早朝からの行動だったりですごくハードスケジュールなので、体力低下は絶対起きると思います。さらに、普段使わない交通機関を使ったり人ごみに行かなければならないので、とても心配です。

長い休みになってご迷惑をおかけしますが、しっかり勉強してきますので、ご理解いただけるとありがたいです。

追記(2月29日)

実は2月末の東京セミナーは、新型コロナの関係でWebセミナーに切り替わりました。在宅でしっかり勉強しました。

3月30日に予定していたアメリカのトレーナーさん(日本人)によるトレーニングの勉強会も中止になりました。臨時休診案内を出していましたが、通常診療を行います。

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