ペンションや町医者のような 気軽に立ち寄れる存在で ありたいと思っています。

診療案内(受付時間など)

ハムスター

診察時間をご覧になる前に、初めての方はよろしければ、

提携動物病院の関係でご来院される場合は、土日なども(診察日および受付時間内で)出来るだけ対応したいと思っております。平日の受付時間内に、事前にご相談ください。そのため提携である旨をまずお伝えください。(9月からは再スタート予定)

診察動物

  • うさぎ
  • ハムスター

事前に問診票をカラー印刷(問診票はこちら)、ご記入いただけますと、待ち時間短縮に繋がります。なお、印刷出来ない方でも、内容をご覧いただき、メモなどにご準備いただけますと、待合室での記入がスムーズになりますので、事前にチェックすることをおすすめします。

診療内容

  • 一般診療全般 【内科、外科、内分泌(ホルモン)科、循環器科、泌尿器科、生殖器科、皮膚科、眼科、歯科、心の病、ほか】
  • 健康管理 【予防全般、飼い方、しつけ、食事や環境管理、相談、ほか】
  • 特に、行動診療を希望の方は、こちら【行動診療(問題行動診療)を希望される方へ】を必ずご覧下さい。
  • 中医学(≒漢方)を取り入れた診療

病気の予防や治療だけでは、「健康で長生き」にはつながりません。高寿命の子はメンタルが安定している=心のケアーがきちんと出来ている子が多いです。

当院は、動物にとっても楽しい場所であり、また数少ない動物のこころのケアーが出来る動物病院です。

喜んで来院される動物たちが、圧倒的に多く、今までの動物病院では、がんじがらめに抑えられ注射されていたという子も、最小限の保定で出来て、飼い主さん自身がびっくりされるケースもたくさんあります。(最近はほとんどの子がスタッフが保定することもなく、針を刺してもふり向きさえも、しなくなりました)

診察時間

他院の順番予約とは異なり、『混合ワクチン・狂犬病ワクチン・フィラリア検査』のみ(同時に診察などもある場合は、予約出来ません)、時間指定の予約を導入しております。 事前に予約をされて、来院されることをおすすめしております。(クレームや問題点が多くなってしまったら、予告なく中止させていただきます初診の方の予約は、不都合を感じたため一旦終了しました。現在はかかりつけの方のみのサービスなので、かかりつけとしていらっしゃる場合は、今後ご利用できます)

現在、通常の診療時間を一部変更しております。『理由はこちら(診察時間変更の理由)です。こちらもご覧ください。

診療時間 詳細

下記は大まかなものです。 スタッフの状態により対応可能な内容が変わります。

各月の休診情報に細かい内容は掲載しております。必ず合わせてご覧いただき、ご注意ください。

提携動物病院の関係でいらっしゃる場合は、平日の受付時間内に、事前にご相談ください。下記に限らず、土日なども可能な限り対応できる範囲を広げて対応したいと思っております。そのため提携である旨をまずお伝えください。(9月からは再スタート予定)

  • ◎=通常診療可能:(きちんと対応したいので、初診の方は、出来るだけこちらでお願いしております)=通常の診療は、◎の時間帯をおすすめいたします:日曜日と火曜日は、休診日の週もありますのでご注意下さい
  • の時間帯は、対応可能か事前にご確認の上、ご来院下さい
    =手術がない場合は、対応可の場合もあります
    =診察は、17時(夕方5時)で終わります。受付時間は診察する時間も考えてお越しください。その為、事前に連絡がない場合は、17時で病院をしめるようにします。フードやお薬で来院したい場合は、16時30分までお電話いただければ、18:30(夕方6:30)まで、空けますのでご遠慮なくお電話ください。
  • ワクチンや、簡単な診療は対応可能ですが、出来るだけ平日をお勧めしております(検査などが必要な場合は、改めて平日の朝一番の来院をお願いする場合がございます)問い合わせ、相談、注文などの電話は、ご遠慮ください。
  • 臨時休診もございます。必ず毎月の休診情報をご覧下さい
  • ワクチンは診療終了時間の1時間前まで(アレルギーや副作用の心配があるため)
  • お電話は、診療受付時間内にいただけますよう、ご協力お願いいたします
    (土日は、診察の状況により出られない場合もございます)

時間変更



 
午前09:00~11:30  
午後02:00~04:00  
午後04:00~06:30  

(原則として、第245日曜日と、第13日曜日のあとの火曜日、祝祭日、臨時休診が休診日ですが、しばらく変則的になっております。詳細は毎月の休診情報をご覧下さい)

補足説明

  • 平日の午後2時からの診療は、手術が入っている場合は手術が終わり次第になります。そのため午後の診療が難しい日もございます。
  • 現在は、お昼の時間も電話が通じるようにしておりますので、お電話で確認の上お越しいただけると午後2時からの診察も可能です。(午前の診療の状態により、その日に急に緊急手術が入る場合もございます)
  • また午後の遅めのお時間は、前の方の診察時間が長くなった場合、スタッフの退勤と重なってしまうので、出来ることに制限がかかる場合がございます。出来る限り早い時間をおすすめします。
  • フードや、事前に準備させていただきましたお薬のお渡しなどは、平日の夕方の時間帯も可能です。ぜひ、ご利用下さい。
  • 馴らし訓練も大歓迎です。(少しお待ちいただく事もあるかも知れません。また、診察が入っていたり手が空かない時は、また別の日に来ます♪という感じでお気軽にお越しいただけると、私たちも助かりますし、動物たちもそれくらい気楽の方が、慣れやすいです。)
  • フード注文やお問い合わせの電話は、なるべく平日にいただけると助かります。(みなさま本当に、ご協力ありがとうございます!)
  • ワクチン接種は、安全のために、受付終了1時間前までとさせていただいております。 (ワクチンアレルギーなどの対応を考えて、午前をおすすめしております)
  • 初診の方は、ていねいに状況把握をさせていただきます。そのため問診に時間がかかります。なるべく早くお越しいただけますと、大変助かります。(カルテ作成に作成に15~30分程度かかります)
    ただし、事前に問診票をカラー印刷(問診票はこちら)、ご記入いただけますと、待ち時間短縮に繋がります。
  • 継続診療では無いケースや継続中でも悪化があるようなケース、また、血液やレントゲンなどの定期検査が必要な場合は、なるべく午前の早い時間のご来院をおすすめしております。出来ることに制限がかかる場合がございます。

※その他の時間は、福岡夜間救急動物病院(博多区:似ている名称の動物病院が数件ございますので、お間違いないように)で診察を受けることが出来ます。年中無休です。詳しい時間帯などは、下記のアドレスからご確認ください。http://www.pet99.net/

※※当院のかかりつけの方であれば、その他の他院に応急的に受診されたケースでも、その病院での継続治療の指示が出た場合であっても、後日、当院で継続治療をすることは出来ますので、治療内容や薬の名前、用量など、詳しく記載してもらってください。
普通の動物病院では、かかりつけで継続治療をしたいと伝えれば、書いてくれますのでご安心ください。