ハムスター

診察動物

  • うさぎ
  • ハムスター

診療内容

  • 一般診療全般 【内科、外科、内分泌(ホルモン)科、循環器科、泌尿器科、生殖器科、皮膚科、眼科、歯科、心の病、ほか】
  • 健康管理 【予防全般、飼い方、しつけ、相談、ほか】特に、行動診療を希望の方は、こちら【行動診療(問題行動診療)を希望される方へ】を必ずご覧下さい。

動物を飼う際、病気の予防は基本の「き」だと思いますが、こころのワクチンつまり、問題行動の予防や、体のどこでも触れたり、薬をあげられたり、さらに、きちんと動物の心をくみ取るスキルを身につけると言う事も、全く同じレベルで必須項目です。

病気の予防だけでは、「健康で長生き」にはつながりません。高寿命の子は、メンタルが安定している=心のケアーがきちんと出来ている子が、多いです。

当院は、動物にとっても、楽しい場所であり、また、数少ない動物のこころのケアーが出来る動物病院です。

喜んで来院される動物たちが、圧倒的に多いです。

診察時間

診療時間が変わり、多くの新しい来院患者さんが増えました。お昼のニーズがこんなにあるとは、私たちもビックリしております。

朗報!

午後2時からの診察が可能になりました。ほとんどの病院が、午後は遅い時間からのスタートですが、診察が早く終わって夕食の準備に支障をきたしにくくなりました♪(手術がある日は、スタートが遅くなりますので、事前にご確認下さい)

その他でご迷惑をおかけする部分がある反面、逆に「利用しやすくなった」「とても助かる」というお声もたくさんいただいております。

みなさまの支えがあって、私たちはがんばれます。元気の源です♡ いつもありがとうございます。

「ちょっと不便のこともあるけれど、でも、絶対ここに来たい!」と言った、他とは違う魅力を提供出来るように、チャレンジし、がんばります。当院を支えて下さる飼い主様は、この世知辛い世の中で、譲り合いや助け合いの精神が豊富です。そう言う温かい方ばかりです。

臨時休診などは、各月の休診情報をご覧下さい。

時間変更



午前09:00~11:30
午後02:00~04:00
午後04:00~06:30

○=通常診療可能。
△=最少人数で対応、診察内容に少し制限あり(その子の性格によって、一部検査など不可な場合があります)(ワクチン可能。ただし、救急救命措置に制限あり)

  • 火曜日は今までは、月に2回ほど休診日にさせていただいておりましたが、限りなく診療日にあてる予定です。詳しくは、トップページから各月の休診日情報をご覧下さい。
  • 日曜日は毎週ではありません。また、その他の臨時休診もございます。必ず休診情報をご覧下さい。
  • 平日の午後の診療は、手術が入っている場合は手術が終わり次第になります。現在は、お昼の時間も電話が通じるようにしておりますので、お電話で確認の上お越しいただけると早い時間からの診察が可能です。(午前の診療の状態により、その日に緊急手術が入る場合もございます)
    また午後の遅めのお時間の場合、前の方の診察時間が長くなってしまったりすると、スタッフの退勤と重なってしまうので、出来る限り早い時間をおすすめします。
  • 平日は夕方6:30まで診療をしておりますが、最小限の人数での診療となるので、保定が必要な検査(採血、レントゲンなど)や処置などは個々の性格により、制限がかかる場合があります。こちらで性格を把握出来て慣れている子であれば、飼い主様がいっしょにお手伝いいただけると、多くのケースでは出来ますので、ご相談下さい。(認知症を除くわんちゃんでは、6~7年前で98%の成功実績があります。現在はもっと慣れている子が増えたので、上がる可能性が高いです。また、一般的にガマンは出来ないと言われるネコちゃんで、なおかつ病院に特別に慣れていない子でも、こちらで性格が把握出来ていておとなしい子であれば、一人で採血した実績があります。最近では、猫の爪切りは、おさえず一人で出来るケースが多いです。)
    人見知りであったり、敏感だったり、性格上難しそうなケース、また、ご都合の変更が可能でしたら、表の中の○の早めの時間にお越しいただければ大変助かります。(臨時休診にご注意下さい)
  • フードや、事前に準備させていただきましたお薬のお渡しなどは、平日の夕方の時間帯も可能です。ぜひ、ご利用下さい。
  • 馴らし訓練も大歓迎です。(少しお待ちいただく事もあるかも知れません。また、診察が入っていたり手が空かない時は、また別の日に来ます♪という感じでお気軽にお越しいただけると、私たちも助かりますし、動物たちもそれくらい気楽の方が、慣れやすいです。)
  • 土日の業務は、平日の夕方と同様、最小限の人数での診療となります。
    また、大変申し訳ありませんが、すぐに会計処理や受付や電話など出る事が難しいと思われます。
  • フード注文やお問い合わせの電話は、なるべく平日にいただけると助かります。(既に効果が出始めております。みなさま本当に、ご協力ありがとうございます!)
  • ワクチン接種は、安全のために、○の時間帯の終了1時間前までとさせていただいております。ただし、同意していただけるようでしたら、△など、その他の時間も接種可能です。実際、希望される方も、多くいらっしゃいます。
    狂犬病集合注射や、往診型や、治療施設を持たない動物病院や、獣医師が常駐していない動物病院での接種よりも遙かに安全です。当院で採用しているワクチンの種類は、副作用の危険性はごくごくまれですが、全く危険性が無いわけではありませんので、ご心配な方は、先の申し上げました時間をおすすめしております。
  • 朝は、9時からの受付に、戻します(朝8:30からの受付は、しばらくお休みます)しばらくは早めの時間から施錠を開けますが、随時遅くして参ります。

大変ご迷惑をおかけいたします。


上記に書いていない内容で、元々の注意事項を掲載いたします。

※初診の方は、ていねいに状況把握をさせていただきます。そのため問診に時間がかかります。なるべく早くお越しいただけますと、大変助かります。(カルテ作成に作成に15~30分程度かかります)

※継続診療では無いケースや継続中でも悪化があるようなケース、また、血液やレントゲンなどの定期検査が必要な場合は、なるべく午前の早い時間にお越し下さい。出来ることに限界があり制限がかかる場合がございます。(外注検査や人手が少なくなる時間帯、また夕方や週末は特殊な薬の入手が困難になります。そのため十分な検査や治療が出来ないことがあります)

その他の時間は、福岡夜間救急動物病院(博多区:似ている名称の動物病院が数件ございますので、お間違いないように)で診察を受けることが出来ます。年中無休です。詳しい時間帯などは、下記のアドレスからご確認ください。http://www.pet99.net/

当院のかかりつけの方であれば、その他の他院に応急的に受診されたケースでも、その病院での継続治療の指示が出た場合であっても、後日、当院で継続治療をすることは出来ますので、治療内容や薬の名前、用量など、詳しく記載してもらってください。
普通の動物病院では、かかりつけで継続治療をしたいと伝えれば、書いてくれますのでご安心ください。