Googleカレンダー内に、それぞれの日の説明があり
◎初診の方は予約できません。まずは「初診や久しぶりのご来院の方へお願い」をご覧ください◎
(定期的にルールを更新しております)
☆【予約専用ページ】は➡こちら(事前に飼い主様と動物の登録をお願いいたします)☆
「清美どうぶつ病院」「予約サイト」で検索して、直接表示されるページを作成しました。より簡単&アクセスしやすくなりました。
さらにそちらに、大切なことをまとめています。

東京農工大学 行動診療科研修医。
動物行動プラクティショナー(日本獣医動物行動研究会)を取得。全国で31人ですが、九州では1人のみ。
獣医動物行動学(動物行動学および臨床行動学)に詳しいです。
当院では、飼い方のアドバイスやケア、行動などに関する知識に関してはしっかり資格を取得し、質の高い情報を提供できる自信を持っております。それはその専門のセミナーに参加し、常にアップデートしているからです(各種資格保有)。
当院で、今まで知らなかった病気予防だけではない「予防の概念」に触れませんか?
福岡県内では数少ない、獣医師であり漢方の国際資格である『国際中医師』(リンクへ)の資格保有。
私たちが行動の分野や東洋医学を取り入れたのは、出来る事があるのにあきらめざるを得ない子たちを減らしたい思いからです。動物行動学・臨床行動学を取り入れることで、継続的な診察や治療を出来るようになりました。嫌がって咬んだり引っかいたりする子はほとんどいません。また、当院は西洋医学を否定する考えはありません。しかし西洋医学の限界を感じた時に、別の視点からの東洋医学で提案出来ることがあります。選択肢を増やしたり西洋医学だけでは届かない所にアプローチするためです。
東洋医学や獣医動物行動学を取り入れる動物病院は増えてきましたが、スキルレベルの指標になるよう資格取得をし、日々情報更新しております。
「病気の予防のための飼い方」アドバイス、「高齢動物の対応の仕方」、「獣医療の観点から問題行動予防」のただしいアドバイスの大切さを伝えております。
当院は、春日市、福岡市、那珂川市、大野城市、太宰府市、筑紫野市のみならず、北九州市、粕屋郡、桂川町周辺、久留米市周辺、佐賀県、熊本県など遠方にもかかわらず定期的に来院される患者様も、多数いらっしゃいます。